目   次


  
vol.103 運 命   2009年
隆明の小言・戯言・独言  2009年

1. 時には嘘も必要か
2. 何事も程々かな
3. 離れ小島と火は人を酒飲みにする?
4. 青春の時効
5. 卒業出来たのは今も謎……
6. 一人で酒場に飛び込むと……
7. 酒は自分の世界にない世界に出合わせる
8. 酒は飲めなくても酒場は楽しい
9. 私は吝嗇を酒飲みにする仕掛人
10. 酒はその人の正体を浮き出させる
11. 良い酒と悪い酒
12. 更生の断酒が良い酒への修業
13. 良い酒の効能
ふるさと…考現学  2009年
五木の子守唄――沈没阻止に人生を賭けた人――  2009年~2010年

1. あの五木村が湖底に沈む
2. 川辺川の水面が気が遠くなる程下に有り……
3. その名も「五木荘」は川の畔に佇っていた
4. 正調「五木の子守唄」は聞いている者を……
4.  〃   
5. “球磨弁まったし”を聞き乍らの酒は旨い
6. 平家の落人と源氏の追手が仲良くなって
7. 出て行く者も居残る者も前途は暗い
8. 見下ろす村は正に「郷」である
9. 何としても此処で生きる道を探さなきゃ……
10. 私は三年振りで五木に帰って来た
11. 教師達は急に英語を喋り出した
12. 青年にとって映画が青春であり全てであった
13. 何が何でも映画に携わりたかった
14. 自分の意志とは反対の方に……
15. 観光立村の企画に賛同する人は一人も居なかった
16. 川辺川の氾濫は天罰である
17. 村はダム計画に乗って了った
18. 調査員が土足で踏み込んで来た
19. 眠る暇も無く反対闘争は活発に
20. 私は故郷を愛していた
21. 国に狙われた村なんて哀れなもの
22. 公共事業は法に理に情に叶うものでなければ……
23. 判決の三日前、和解成立……戦いは終わった
24. 失くして来たものを取り戻さなければ
それは子守娘達の魂の叫び……
25. それは童歌(わらべうた)であった
26. 自らを嘆いた唄であった
27. 七十余の子守哀歌……
28. ニヤッと笑う顔に頼もしさが……
29. 綺麗な豊かな心を取り戻さねば……
30. 心の砦(とりで)が崩れる時……
肝っ玉姐さんの湯の町騒動記  2010年

1. 草津のお湯は日本一である
2. 絵から抜け出て絵に戻る美人?
3. 不思議な魅力を持ったママさん
4. 粋の良い啖呵調(たんかちょう)に引き摺(ず)られ
5. ピンポン玉の様な切り返し……
6. 手品の様に中味が消えて行く……
7. カラコロ、カラコロと会話は続く……
8. 客と客とを自然に結びつける…
9. 蔵の三つも持っといで!
10. 客は皆ママに踊らされる…
11. 色気を売り物にしない様に……
12. “あじさい”は人間マップ…
13. あたしの店で野暮は許さない……
14. あじさいは異次元空間である……
15. その魅力はどのようにして…
16. 何処に根を下ろすか……
17.“あじさい”一本で生きる事にした……
18. ラッキーな滑(すべ)り出しだと思いきや……
19. 無事脱出に成功した…
20. 嬉しそうに語る顔が眩しかった…
21. 又、一肌脱がなきゃ…
22. 男は諦めて帰って行った――
23. 男は女次第なんだよ…
24. 鉄火肌姐さんは、今も健在で…
隆明の時事考現  2010年

1
2 日本絶滅の暗示
3 日本程残酷な国はない
4 不幸の連鎖を絶ち切らねば……
5 スポーツは戦争ではない!
6 悪因縁を切って正道を……
7 救世主は一人もいない
8 指導者の出現は……
9 感動の風化
10 彼等はリーダーに救われた
11 パールハーバーにしてはならない
12 自慢が出来る程の人で無し
13 轢(ひ)き逃げ犯人よ、出頭せよ!
東 隆明の報告とメッセージ 1 新年にあたって
隆明の時事考現  2011年

14 災害は一瞬にして多くの生命を……
15 私達に何が出来るか
16 泣いてる暇はない
17 各国から支援、救援が
18 当たり前の事が凄く有難い
19 次から次と天罰が
20 間違った努力……
21 思い知る時がやって来た
22 原点に戻ろう
23 腹を据えて掛からねば
24 成長と後退、本性が露(あらわ)に
25 法律には犠牲者が不可欠である
26 自分の事だけ考えれば孤立する
27 破滅がやって来る
28 明日は我が身である事を…
29 解体しなければ新しい出発は…
30 11万人を救え
31 失(な)くした分だけ不幸に
32 核廃絶の実行へ
33.どう頑張れば…
東隆明のキーワード  2011年~2012年

1.この指に止まれ
2.奇跡は起きるもの
3.手当は百薬の長1.
4.手当は百薬の長 2.
5.手を握れば、繋げば……1
6.手を握れば、繋げば……2
7.復興サロンが……
8.手を結べば……
9.人と共に…
10.あそこには愛が
11.心の熱さ、思いやり
12.やる事やれば
13.自然に沿って
14.自然七訓を唱えれば
もう一つの戦争 番外  2012年

1.近衞通隆逝く
2.文麿の自殺
東隆明のキーワード  2012年

15.我が身に起きる――と
もう一つの戦争 番外  2012年

3.荻外荘(てきがいそう)
4.サロンの夜は更けて
5.ボチさんへの通信1
6.ボチさんへの通信2
7.ボチさんへの通信3
8.ボチさんへの通信4
9.ボチさんへの通信5
10.ボチさんへの通信6
11.ボチさんへの通信7
12.ボチさんへの通信 8
13.ボチさんへの通信9
14.ボチさんへの通信10
15.ボチさんへの通信11 ――直系の終末――
隆明の“つれづれに”  2012年~2013年

1.老人に青春が帰って来た
2.“さよなら”からが始まりだ
3.坂の上のあの人は……
4.五感は歴史を忘れないものか
5.戦争が復興に
6.思いっ切り深呼吸をすれば
7.
8.開き直ると、何故か……
9.
10.貧乏は心まで貧しくする
11.夕陽に向かい手を合わす母
12.死亡記事は生存記事
13.母子の変わり目
14.出会いの宿命と――運命
隆明のおもいつくまま  2013年~2015年

1.忍び寄る戦争
2.無用、有害の教育機関
3.親が嘆く前に子が……
4.虚像と実像のギャップ
5.害を撒き散らしているのは…
6.嵐を躱(かわ)す狂言?
7.オッサン、何を考えているのか!
8.終わり良ければ……
9.驕(おご)れる者久しからず、地獄に墜(お)ちる
10.天が地球を淘汰する
11.地球は地獄絵図に
12.超能力は無用?
13.オリンピックどころではないのだ
ラストメッセージの始めに
14.(CD300日)地球を救うには?
自己の再成が地球を救う  2015年

1.(CD281)運命の第一歩
自己の再生が地球を救う  2015年

2.(CD278日)寿命とは……
3.(CD261日)幸福の七訓
4.(CD260日)ホンモノの縁
幸福へのメッセージ  2015年

幸福への道は個にある(CD163日)
幸福への道  2015年

[CD113] ①限られた人生
CD106日)②感謝
CD99日)3.感謝する根っ子
CD98)4.感謝から反省へ
(CD97日)5.大いなる反省へ
(CD13日)ブログの終わりに
お知らせ  2015年
陰陽師 東峰隆明 誕生(神道修成派中教正)  2015年
近衞と陰陽  2016年
幸福への道、原点へ  2016年
幸福への道  2016年

1
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4
5
予告と予測  2016年
幸福への道  2016年

6
忍び寄る戦争  2016年
東塾開催  2017年
密閉こそチャンスである  2020年